今日は、アニメ「ブラッククローバー」の、私が好きなキャラクターをご紹介してみたいと思います。
アスタ君やユノ君のファンは多いと思います。そして、私もどちらも好きです。
たくさんのキャラクターがいる中で、漫画もアニメも両方観てなんかいいなぁ✨と感じたキャラクターを紹介してみますね🌹
1,カホノ ♡ 魔法属性:歌
海底神殿の人間には「王国の浜辺までしか行ってはいけない」という決まりがあるが、いつか都会に出て、「歌って踊って魔法も使えるアイドルとして成功する!」という夢を持つ。
お金が大好きで意外とちゃっかりしているが、自分の夢や信念のためならどんなことでもあきらめず立ち向かってゆく芯の強さを持つ。
狙った部分に適度な魔力をピンポイントに当てるなど、緻密で繊細な魔力コントロールを得意とする。
2,魔女王 ☆ 魔法属性:血液
圧倒的な魔力を持ち、高い的中率で未来を占うこともできる。
数百年の時を生きているといわれ、誰も知らない古代の魔法や秘術の知識があり使うこともできる。自分自身を特別な存在だと考えており、傲慢で冷酷。
魔女の森出身の“黒の暴牛”団団員、バネッサ・エノテーカが秘めるある能力を目覚めさせるため、長い間、自分の監視下に置いていた。
3,魔法帝 ユリウス・ノヴァクロノ ☆ 魔法属性:時間
魔法騎士団のトップに君臨する偉大な魔道士。
魔法騎士団の面々や側近からは「魔法マニア」と呼ばれ、珍しい魔法や変わった能力を見聞きすると子供のように目を輝かす。魔法がすべての世界で、その種類や魔力の大きさ、出自にかかわらず分け隔てなく接する人格者である反面、お忍びの“変身ぶらり”であちこちに出かけては、側近たちの手を焼かす。
4,セクレ・スワロテイル♡ 魔法属性:封緘
ずっとアスタにつきまとっていた謎の鳥・ネロ(黒)の本当の正体で、実は遠い昔の魔道士。
“初代魔法帝”として知られるルミエル・シルヴァミリオン・クローバーの身の回りの世話などをするからわら、理想の世界を目指してルミエルが取り組んでいた“魔導具(まどうぐ)”の開発を手伝っていた。
“エルフ族”の村を悲劇が襲った日、ルミエルとともに彼らを救うために戦うことになるが、このとき使った禁術の影響で“鳥”の姿のまま長い年月を過ごすことになる。
5,ルミエル・シルヴァミリオン・クローバー🍀 魔法属性:光
数世代前のクローバー王国王子で、“四つ葉の魔導書”に選ばれた者。のちに「初代魔法帝」と呼ばれるようになる。
王国一ともいわれる魔力と才能を持っていた。あらゆる魔法に興味を持ち、その新たな可能性を信じている。すべての者たちが平等で平和に暮らせるようにしたいと、そのための手助けとなる“魔導具(まどうぐ)”の開発にも取り組んでいた。
“エルフ族”の長・リヒトとは同じ志を持つ親友だったが、“人間”たちの襲撃から村を守るため禁術を発動したリヒトと戦わなくてはならなくなる。
~上記キャラクター紹介文は「ブラック・クローバー」公式サイトから引用しました。~
ほかにも可愛いキャラクターがたくさんいるのですが、私の中で特に印象的だったキャラクターでした🌹
안녕.🌟🌈(アンニョン)🌟 See you again🌟
